人相診断で用いる"超人相学"と"監修者"美容研究家忍者みやゆうのプロフィールを紹介致します。

超人相学とは

超人相学は美容研究家忍者みやゆうが経験した"対人スキルが必要な環境での活動実績"と、"コミュニケーション能力を高める性格分析学"を組み合わせて導き出した学問です。軸となる活動実績と性格分析学を2つに絞り紹介致します。

マジシャン

小学生から趣味でマジックを始め、高校生の時にプロマジシャンとして活動を始め、企業パーティーやイベントを中心に日本全国様々な場所に出張。

 

現在『超体感型忍法ショー』という名目で、マジックと超人相学を使用した、コミュニケーションをとりながら行う、お客様参加型のパフォーマンスを行っています。


ボーテコンシェルジュ

マジシャンの活動をしながら、メイクの専門学校を卒業し、百貨店の化粧品フロアにて、日本初の男性ボーテコンシェルジュとして就業。

 

カウンセリングを行い、化粧品フロアにある全てのブランド(40〜50種類)からお客様のお悩みに合わせたスキンケア・メイクアイテムのご提案をしていました。



パーソノロジー(人相科学)

パーソノロジー(人相科学)の起源は古代中国・古代エジプト人の研究から始まり、18世紀~19世紀に掛けて骨相学と結びつき爆発的な人気を誇りました。そして、20世紀にアメリカに渡り、裁判所の治安判事であったエドワード・ジョーンズは数千人もの犯罪者の顔に共通の特徴があることに気が付き、被告人の顔と、犯罪内容を、顔を見ただけでほぼ正確に推測できるようになりました。

 

その後、人相学が最先端の脳科学や統計学と組み合わせることで、パーソノロジーが学問として確立していきました。


エニアグラム

エニアグラムは、ギリシャ語で「9の図」という意味の幾何学図形をシンボルとして発展したギリシャ哲学にルーツを持つ性格タイプ論です。心理学的研究が急速に進んで発展してきました。

 

現在、もっとも効果的な自己成長のシステムのひとつとして、ソニー、 アップル・コンピュータ、トヨタ、コカコーラ、IBM、ボーイング等の企業やビジネス、コーチング、カウンセリング、教育等のさまざまな分野に取り入れられています。



監修

美容研究家忍者みやゆう

高校生からプロマジシャンを始め、メイクの専門学校を卒業後、百貨店の化粧品フロアにて日本初の男性ボーテコンシェルジュとして就業。その後独立し、今までの経験と様々な性格分析学を組み合わせた"超人相学"を使ったパフォーマンスやカウンセリングを行う。

 

現在、お客様参加型マジックショー「超体感型忍法」、顔から性格や本質をお伝えする「人相診断」を中心に、超人相塾の運営、自力美容研究、セミナー・講演・企業研修、メディア・イベントの運営や出演等、様々な活動を行うフリーランス忍者。愛知県名古屋を拠点に日本全国で活動中。

 

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